日独小児靴学研究会(JAGSS)認定【小児靴カウンセラー】

関西ドイツ式フットケアサロンフフの松本です。

先日(2018年9月8日)私が学んでいる日独小児靴学研究の合同研修会&小児靴カウンセラー認定式へ参加してきました。

写真:日独小児靴研究会 伊藤笑子先生

 

 

常任講師の先生方の講演内容もいつも素晴らしいですが、今回の合同研修会 特別講師の先生方が豪華でした(^ε^)💕

・特別招聘講演として、宮城県立こども病院 整形外科科長 落合 達宏 先生に「こどもの足部変形の病態と治療の考え方」


まつだ⼩児科医院 院長 松⽥ 隆 先⽣より「⼩児科医が提唱する⼦どもの健やかな成⻑発達を促す取り組みー⼟踏まずの形成からみた⾜元からの健康づくりー」

 

ランチョン講演

日独小児靴学研究会代表 塩之⾕整形外科 院長 塩之⾕ ⾹ 先⽣から「靴医学とエビデンス〝外反⺟趾 A to Z〟」

プログラム2

・ドイツ靴インスティトゥート内の子供靴専門機関であるWMS協会にて、子供靴研修を受け、日本初の認定を受けられたベーレ操先生の講演

 

 

日独小児学靴研究会はいつもながら、講演内容が濃いなぁと思います。

 

 

日独小児靴学研究会【小児靴カウンセラー】認定式で認定されたのは3名

株式会社 ブロック 村田 由一さん(Bloqueホームページ
株式会社 キッド 小堤 啓史さん LADIE'S KID ホームページ

フットケアサロンフフ 松本洋子 (footcare saronn fufu ホームページ)

です

 

フットケアサロンフフの松本も、目標にしていた日独小児靴学研究会認定の[小児靴カウンセラー]認定いただきました~

 

株式会社 ブロック さんは、
シューフィッター・義肢装具士・靴職人・インソール製作技術者と、足と靴のことをしっかりと学んだ専門家です。地域の医療機関との提携も多く、小さなお子さまからアスリートの方まで広く対応されます。
村田さんは、子どもの足と靴はもちろん、成人の足と靴のアドバイスと中敷き制作と販売。
「子どもの足」、「足と靴」についての啓蒙活動とセミナー開催をされています。
地元に根付いた足と靴の相談店としてご活躍されている足と靴のプロフェッショナルキラキラ
です。

株式会社 キッド(LADIE'S KID)さんは
CINDERELLAサイズ:20~22、MODELサイズ:25~27㎝の専門店
2017年、産×学×官が一体となり進めている革靴認証事業「i/288」の日本初のパートナーショップを開業。
小堤さんは 2018年、「フラウプラッツ東京 からだ作りセミナー」で、
子どものからだと靴、運動の関係性にフォーカスしたトレーニングを「ママのからだ作りセミナー 」では、ママのための姿勢と歩き方に着目したからだ作りと「パーソナルシューフィッティング」で靴えらびを担当されています。
各種格闘技と少林寺拳法五段、骨格と筋肉と動きの知識に加えて、慶應義塾大学理工学部体育会少林寺拳法部の長年の監督業で培った指導法を活かした身体づくりからの健康やトレーニング法の指導は定評がある。足と靴&からだ作りのプロフェッショナルキラキラ


お二人は、関東の靴屋さんです。
小児靴カウンセラーとして小児の足と靴だけでなく、成人の足と靴のお悩みをしっかり対応してくださいます。
関東の方はおすすめします(^^)

 

私はお二人と日独小児靴学研究会の1期生として学びをはじめました。

フットケアは成人の方が対象となる事が多く、初めての小児の発達、解剖学など、初めてづくし(T_T)だし、自営するサロンワークと初めてのセミナーの受講内容はかなり大変で、プライマリー途中でフェイドアウトさえ考えました(笑)

悩んだ時は同じ受講生の方々に色々相談し、助言をいただきました。

おかげでフェイドアウトすることなく、プライマリーとアドバンスを終了。

終了して、ようやく小児靴学という学びのスタートラインに立たせていただいたのかな?という想いです。

 

学べば学ぶほど

情報源はどこ?、確かな情報?根拠のない情報を流していないか?
と根拠のある情報収集と知識と技術の必要を感じます。

 

 

そして、私は昨年につづき

塩之谷 香先生伊藤 笑子先生からご指導いただきながら今年(2018年9月23.・24日)も

第32回日本靴医学会学術集会で発表させていただきます。

 

 

学びの場がある事、惜しみ無く知識と技術を教えていただける日独小児靴学研究会の先生方に感謝しかありません。

 

日独小児靴学研究会は販売セミナーではなく、小児靴学を学ぶための学びの場です

販売に直結する販売セミナーではない小児靴学を学んでどうするのか?

 

この質問、よく聞かれます(笑)

 

確かに学んだだけではもったいないですよね。

日独小児靴学研究会では知識と技術をどうするの?ではなくどう活かすか?大切だと教えてくれました。

 

 

私が生業としているフースフレーゲ(フットケア)の仕事は足と靴に関する事だけでなく、身体の動きについてもお話しする事が多いです。

身体の事、小児の発達、解剖学で学んだ可動域の知識を仕事に活かせる事。それで十分学んだ価値があると私は思います。

 

まだまだこれからスキルUPが必要ですが、2018年の目標としていた小児靴カウンセラーを取得できたのは、皆さまの励ましと暖かく見守っていただいたからだだと思っています。

学んだ内容はフットケアの仕事(フースフレーゲ)で活かせるようにしていきます。

 

長文お読みいただきありがとうございました。

 

 

皆さま、ご自身の足・靴を毎日みていっらしゃいますか?
足と靴の変化がないかチェックされていますか?


フットケアサロンフフでは、フースフレーゲ(フットケア:足のお手入れ)の中で出来ることをお客様へお伝えし、足元から健やかな状態に保てるようなサポートとご提案をさせていただくサロンです。
医療機関ではないので出来る事は限られ、診断したり治療はできません。ウィルス性のものや炎症、腫れがある場合などは医療機関へ受診をおすすめしています。

炎症や腫れのない状態の足のお手入れ、爪のお手入れはお近くの足のお手入れ専門店にご相談くださいね。
もちろん、フットケアサロンフフへもフットケア、足と靴の事などお気軽にご相談くださいませ(^^)。

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大阪 ドイツ式 フットケアサロン フフは医療機関ではないので出来る事が限られますが、老若男女問わず、タコ・魚の目・カカトのガサガサ ケア、角質除去、切りにくい爪のお手入れ(肥厚爪・厚硬爪甲・爪甲鉤湾症・白癬(水虫による厚い爪)など)&巻き爪 補正(ORAシュパンゲ・オートグリップ・ゴールドシュパンゲ・ペディグラス)、足の計測、歩き方のアドバイス等、足の悩みに向き合って「フフ♪」と笑顔になる健康な足元つくりをサポートいたします。

「魚の目・タコ」「角質除去」、「巻き爪」「爪が切りにくい」・「自爪育成」などの足の事、靴の事でしたら、大阪のオフィス街(梅田・北浜・淀屋橋・肥後橋・うつぼ本町・阿波座・心斎橋)に近いフットケアスペシャリストが在籍する足のお手入れ専門店 ドイツ式 フットケア サロン フフ へご相談くださいませ

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「第31回 日本靴医学会学術集会」にいってきました

2017/9/20

関西 ドイツ式フットケアサロンフフです

 

9月15日(金)・16日(土)の2日間は「第31回 日本靴医学会学術集会」にいってきました

場所は奈良県にある「なら100年館」です

 

第31回 日本靴医学会学術集会」では

フットケアサロンフフのセラピストである松本が2016年から学んでいる日独小児靴学研究会から「小児の靴」のカテゴリーで5演題発表!

フットケアサロンフフのセラピストの松本も発表者として参加しました(^^)。

 

<日独小児靴学研究会 5演題>
・【子ども靴に必要な10の機能】

 塩之谷整形外科 塩之谷香先生

 

・【幼稚園児の足部形態と靴の機能的選択指標の検討】

ウェルネス&シューズサロン フラウ・プラッツ 伊藤笑子先生

 

・【フットプリントの陰影による子どもの足の判断についての検討-浮き趾状態とバランス力に着目して-】

ウェルネス&シューズサロン フラウ・プラッツ 前田亜衣 

 

・【計測ツールによる子どもの足の判断についての検討‐浮き趾状態に着目して‐】

フットケアサロンフフ 松本洋子

 

・【木造軸組み構法からみる小児靴の最低基準の一考察】

日独小児靴学研究会 青山 祐美

9月15日(金)発表後、日独小児靴学研究会共同代表(写真中央左:塩之谷香先生、中央右:伊藤笑子先生)と集合写真📷

私にとって、人生初の学会発表は全てが初めてづくし!

データのとりまとめ、パワーポイントでのデータ作業はもちろん、発表の読み原稿つくり・・・・

わからない事だらけの私は、緊張&慣れない作業でたまに知恵熱がでました(笑)

 

学会発表までにサロンをかなりお休みして、ご予約をおとりできな事が多く、ご迷惑をおかけしていたにも関わらず、

お客様から「学会ってすごい!頑張ってね。」と励ましのお声を多くいただきました。

私一人では到底まとめきれていなかったし、踏ん張れなかったと思います。

学会発表をやり切れたのは、お客様のご理解と励ましのお声、家族のサポート、発表メンバー&研究会メンバーの支え、そして先生方の手厚いご指導以外にありません。

改めて、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

研修でまたサロンをお休みさせていただく事もありますが、

少しでも、よりよい情報提供&技術提供ができるよう学びは続けていきます。

皆さま、フットケアサロンフフを今後ともよろしくお願いいたします。

 

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「魚の目・タコ」「角質除去」、「巻き爪」「爪が切りにくい」・「自爪育成」などの足の事、靴の事でしたら、大阪のオフィス街(梅田・北浜・淀屋橋・肥後橋・うつぼ本町・阿波座・心斎橋)に近いフットケアスペシャリストが在籍する足のお手入れ専門店 ドイツ式 フットケア サロン フフ へご相談くださいませ


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日独小児靴学研究会(JAGSS)での子供の足と靴選びを学びました 一年間があっという間でした

2017/2/17

大阪 本町フットケアサロンフフです。

昨年(2016年)はドイツ研修2回&子どもの足と靴について、セミナーへ参加していました。

自分から進んで参加したものの思っていたより正直、大変でしたσ(^_^;)

ドイツ研修は以前ブログでご紹介していたのですが、今回は1年間かけてセミナーへ参加し先週2017年2月11日に終了した日独小児靴学研究会JAGSS)のご報告です

 

 

日独小児靴学研究会JAGSS

ドイツの靴文化と靴医学に習い、子どもたちの健全な身体の育成を促すために、子どもの足と靴についての専門的な知識の習得と子供靴のスタンダードを構築し、他職種連携を図ることを目的としています。日独小児靴学研究会JAGSS)より抜粋

ドイツ式フットケアサロンフフはフットケア(足のお手入れで魚の目・タコ・巻き爪など足のお悩みを見直す)専門店ですが、何故日独小児靴学研究会で学びにいくの?と、お客様によく聞かれました(苦笑い)

なぜ子供の足と靴の事を学びにいったかというと、幼少期から靴の履き方、選び方を見直す事で足のトラブルを少しでも起こしにくくする方法を知るためです。

 

実はセミナー参加はすぐに決めたわけでありませんでした。

ドイツの靴文化もいいけど、ここは日本。

足の甲が薄く、幅が細い私にはドイツ靴が合ったことないし、ドイツの靴文化と小児靴のスタンダードってハードルが高い・・・と少し思っていましたが、説明会で内容を確認すると、ドイツの靴文化がベースであって、ドイツ文化そのものを適応させるのではなく、日本の現状や靴に合わせた受講内容だったので受講を決めました。

私自身フットケアの仕事につく前は、足に合わない靴を履いて趾間(ゆびのあいだ)に鶏眼(魚の目)、足裏にはカチカチのタコがあって痛みがありました。痛みをかばうためにゆったり大き目の靴を履いたり、足の痛みをかばって腰痛・・・・etc

今は魚の目はできませんが、靴の選び方を幼少期からしっかり知っていればもっと早く足の悩みも軽減できたと思います。

 

そんな思いをもちながら日独小児靴学研究会JAGSS)で1年間学びました。

日独小児靴学研究会代表

左:伊藤笑子先生 右:塩之谷香先生

 

常任講師:塩之谷香先生(整形外科医)の講義

私自身は医療従事者ではないので、整形外科の先生から受講できる機会は少なく、塩之谷先生の講義を受けられる事は私にとって貴重な時間でした。

ずいぶん前に購入していた塩之谷香先生の【足のトラブルは靴で治そう】にサインをいただきました。かなり嬉しい!大事にします(^^♪

 

 

 

任講師:伊藤笑子先生(保健学修士)の実技

子どもの足はまだ骨格ができていないので、成長に合わせた靴選びが本当に大切です。

成長に合わせた小児靴選びをすることにより、足の健全な発達を妨げないことが大切だと知りました。

靴の底の硬さ、踵の硬さ靴の形状などで歩行や姿勢がこんなに変わるなんて!と感動!

伊藤笑子先生には日独小児靴学研究会だけでなく、フットケアサロンフフのお客様の靴とアインラーゲン(靴の中敷き:インソール)調整の対応を伊藤笑子先生の靴店(フラウプラッツ)で対応していだき、お客様の足の痛みが楽になりました(^^)。

 

 

常任講師:ベーレ・ルッツ先生(ドイツ整形外科靴マイスター)の講義&実技

 

フットプリント&靴&歩行&姿勢など足の状態の読み取り・足と靴、アインラーゲン(中敷き)までトータル的なアプローチを学びました。

 

 

 

ドイツ語通訳者の青宿操先生は

ドイツ文化に精通しているだけでなく、本場ドイツのフットケアの技術を習得されてるんですよ(^^)

私のドイツ研修は、いつも青宿操先生の通訳のおかげで何不自由なく、研修に参加させてもらってます。

ゲストの先生方も豪華でした!

小児科医 松田隆先生

小児整形外科医 多和田忍先生

靴教育学者 吉村眞由美先生

靴ジャーナリスト 大谷知子先生

 

セミナーは座学のみではなく実習もかなり充実していて、その場で質疑応答の時間があり、セミナー後は必ず見直しレポートの提出。

このレポートで自分はどこを理解して、どこが分からないのかを見直しできます。

正直なところ、内容が濃すぎて分からない部分があったり、仕事と両立するのが難しく途中で根を上げそうになりましたが、受講生のほとんどが仕事をしながらという同じ立場だったので、同期の方々へ相談したり、不明個所は先生方へ質疑や相談させていただきながらセミナーを最後まで受講することができました。

 

そして、日独小児靴学研究会最後の時間は公開研究発表。

実は、私機械音痴・・・。

パワーポイント使い方わかりません!こういう発表したことありません!グラフの作り方わかりません!色々わかりませんー!と投げ出したい後ろ向きの気持ちでした。

ですが、セミナー外にも関わらず伊藤先生の丁寧なご指導と関西チームや同期の方への相談でなんとか完成。

 

 

フットケアをしている私は、仕事で関連する爪の内容 【小児の母趾の爪形成の検討】を発表しました。

 

自分だけだったら、ここまで出来上がらなかったと思います。

そもそも日独小児靴学研究会へ参加していなければ、今まで覚えた知識と経験だけで本当にこれでいい情報なのか?と見直すことがなかったかもしれません。

自分の持っている知識のすり合わせ、修正、追加をすることができたので、本当に受講してよかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

日独小児靴学研究会1期生

 

プライマリー研修と研究発表を終えて、

代表の塩之谷先生、伊藤先生から無事、プライマリーの修了証をいただくことができました!

 

フットケアサロンは足のお手入れですが、靴選びで足のトラブルやお悩みをお持ちの方が多くいらっしゃいます。

靴の見直しで足のお悩みができるだけでにくくなたら嬉しいですよね♪

大人だけでなく、幼少期から靴選びは大切だと改めて知ったので日独小児靴学研究会で学んだとをこれから皆さまへお伝えしていきます。

 

長文を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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2016/10/28

関西大阪ドイツ式フットケアサロンフフです。

ドイツ研修 ベルリン続編~

 

ベルリンでの研修2日目

 

Remmele Propolis(レメレ プロポリス)の診療所ではプロポリスを使用する事で肌や爪の不要な部分だけを浮かせてケアできる自然なケア方法の実習を行いました。

モニターの足の状態を研修メンバーで確認したり、症例によって技術指導を受けました。

Podologi(ポドロジー)でもあるRemmele Propolis(レメレ プロポリス)Torsten Seibt (トルステン・ザイプト)社長から私もご指導いただきました(^^♪

 

ザイプト先生のケアは本当に安全&高度な技術で早い!

そしてお人柄もとっても素敵でした(^^)。

 

セミナー修了書も無事いただきました(^^)

今回の参加メンバー(関東 3名・関西 4名)

ドイツ研修グループメンバーはケルン&ベルリンでの研修内容ができる技術者です。

 

関西のサロンメンバー(50音順)

あしのコト相談所 (大阪)

フットケアサロンkoharu(コハル)  (京都)

Jardin (ハルディン) (兵庫)

フットケアサロンフフ (大阪)

WOHLTAT(ヴォールタート) (滋賀・京都・大阪 出張ケア)

 

 

 

足と靴でお悩みの方はお近くのフットケアサロンへご相談くださいね(^^)

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2016/10/26

関西大阪 靱本町 ドイツ式フットケアサロンフフです。

~ドイツ研修のご報告の続編~

ケルンでORAシュパンゲ開発者のBrigitte Rathenow(ブリギッテ ラーテナウ)先生のセミナーの後、ドイツのベルリンへ移動

そしてRemmele Propolis(レメレ プロポリス)での研修をうけてきました。

 

ベルリンでのはじめの研修は糖尿病内科で入院されている方へポドローゲ(医療フットケア)をどのように行っているのかを視察。

お昼からは場所を移動して糖尿病専門診療所にてケアを視察。

Remmele Propolis(レメレ プロポリス)の社長から説明を受けます。

入口がすごくオシャレ(❤❤)ですが、施術ルームは機能的でした。

 

一日糖尿病の足のケアを視察して、ドイツでは足のケアは医師・ポドロジー・靴&装具の連携がしっかりできている事を改めて体感し、

日本では医療機関・足ケア・靴・装具・との連携がまだまだ少なく、今後必要とする内容だとおもいました

 

 

フットケアサロンフフは医療機関ではないのでドイツのような対応はできませんが、オーダー靴・整形靴・靴の中敷き調整など、ご紹介できる範囲でご紹介させていただいております。
足と靴でお役にたてることがありましたら、フットケアサロンフフへご相談ください。


2016/10/22

関西大阪ドイツ式フットケアサロンフフです。

ドイツ研修報告~Bielefeld フット学術会~

10月8日(土)にフット学術会へいってきました(^^)

目的はセミナー聴講&商材見学♪

ドイツの足の学術会

手首に入場証明を付けて、入ります。

2つのセミナー<爪真菌について><糖尿病について>聴講の為に、通訳のMさんが準備してくれたのは、イヤホン。

イヤホンのおかげで、セミナー内容を同時通訳で聞くことができました(^^)。

 

通訳Mさんは日=英・日=独の日常会話通訳はもちろんですが

靴・車・鯉・他の通訳そして、ドイツでフースフレーゲを学んでおられるのでフットケア技術の専用用語や道具のアナウンスをわかりやすく説明出来ちゃうすごい女性です。
ドイツ語も英語も話せない私がドイツ研修へ参加できるのは通訳の方がいてるからこそ。
Mさんこの場を借りて、改めて感謝してますひらめき電球

訳していただいた研修内容を忘れないようにしなければ・・・・f(^^;)DASH!

 

 

 

セミナーの後はフットケア商材の見学。

普段は物欲があまりないのですが、フットケアは別(笑)

フットケアの商材・道具をみてるとどれもこれも購入して試したくがなります。

 

 

 

ドイツ式フットケアサロンフフでも使用しているのですがもう少しCLAUBERGの爪切りニッパーを増やしたくて・・・・

買っちゃいました(^^)

ここのニッパーは本当に切れ味も使い勝手もよいです♪

 

これで思う存分爪ケアできます~(^^)

 

 


2016/10/21

 

関西大阪ドイツ式フットケアサロンフフです。

ドイツ研修へいってきました~その2~

ドイツのケルン郊外のポドローゲサロンで【陥入爪における爪棘切りだしニッパー手技・人口爪・ORAシュパンゲ】セミナー2日目。

前回のブログはこちら→ドイツ研修へ行ってきました。

 

 

ORAシュパンゲ開発者のギティ・ラーテナウ先生

ギティ ラーテナウ先生から1人1人細かく技術指導をいただきました。

 

自身が技術指導いただくことはもちろん大事ですが、他の方の指導内容を見聞きすることも大切ですね!。

 

 

私は2趾にORAシュパンゲをかけましたが、見られてて、緊張しました・・・・

みられる事も大事ですねf(^^)

 

無事セミナー修了書をギティラーテナウ先生からいただくことができました(^^♪

 


2016/10/18

関西大阪ドイツ式フットケアサロンフフです。

2016104()1013()の間、フットケアサロンフフはお休みをいただいてドイツ研修へ参加してきました。

長いお休みをいただき、ご予約にはご不便・ご迷惑おかけしてしまい申し訳ありませんでした。

 

長いお休みをいただいて参加した今年(2016)2回目のドイツ研修も参加してよかったです!

出発日からドイツ到着したら、夜だったので到着日は夕食だけで2日目はブレーメン観光(^^

ブレーメンは今年2回目!でしたが1回目は日曜日だったので見たい靴屋さんがみられなかったのですが、今回はしっかり靴もみてきましたよ(^^)

靴の事はまた今度ご紹介しますね。

 

ドイツ3日目に技術研修

研修初日はORAシュパンゲ開発者のGitti先生のワークショップと爪棘切り出しのセミナー

 

参加者の方々はフットケア:フースフレーゲの経験者ばかりなので、技術や知識が豊富で私も刺激をたくさんいただきました。

当然ながら参加者はフットケアに対する思いは熱い‼

私も技術チェックしてもらいました。

お世話になったポドローゲ リサ先生の診療所の施術ルーム。

広くて開放感があり綺麗です(^^)

 

診療所の建物・看板

数十年前はサイン(看板)業界で働いてたので、ついつい看板の表示や文字の構成がきになりましたf(^^)

 


訪問フットケアへ行ってきました。

今日から5月♪ゴールデンウィークですね(^^♪
:散歩がてらサロン近くの靭公園へ行ったのですが、普段は会社員の方が多いのですがゴールデンウィークということもあり、お子様連れの方が多く、休日を楽しんでいらっしゃいました♪

フットケアサロンフフは今日も元気に営業中です(^^)

2016年ゴールデンウィーク営業日
5月1日(日)11:00~17:00
最終受付
5月2日(月)11:00~19:00
最終受付
5月3日(火・祝)事前予約のみ11:00~16:00
5月4日(水)定休日
※5月5日(木・祝) 5月6日(金)は研修の為お休みさせていただきます
5月7日(土)11:00~17:00最終受付
5月8日(日)11:00~17:00最終受付※事前予約のみ
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先日、訪問フットケアに行ったときの事です。
普段はヘルパーの方に爪を切ってもらっているようなのですが、今回は切ってもらうタイミングがなかったので、頑張ってご自身で爪を切られたそう・・・・
かなり爪が短いです(+_+)

 

爪が巻いているのですが、今回は巻き爪補正無し。とのご要望でしたのでフットケアサロンフフのフースフレーゲ(フットケア:足のお手入れ)のネイルケア(爪が刺さりそうな部分、爪先の硬い部分、爪溝部分のお手入れ)・リフレクソロジーをさせていただきました。

フットケア後は爪もスッキリ、 足趾(そくし:あしのゆび)の間に隙間ができました(^^)


ご本人、ヘルパーさんにも綺麗な足になった~(^^)と喜びのお声を頂けたので、私も嬉しいです。
※訪問フットケアには交通費+出張ケア料金 別途必要となります。
2名様以上のグループでの出張フットケアはご相談ください。

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ドイツ デュッセルドルフのビューティメッセへ行ってきました。

2016/3/11
関西 大阪 うつぼ本町のドイツ式フットケアサロンフフです
フットケアサロンフフは3月3日~3月9日までお休みをいただいてドイツ研修へ参加させていただきました。
目的はドイツのデュッセルドルフで開催されたビューティメッセと施設見学の2つ。

デュッセルドルフのビューティメッセでは

除圧パッドの方法

 

爪ケア(巻き爪・陥入爪など)の解説

オープンセミナーでは除圧パッド(足にかかる負担や摩擦を軽減するもの)、爪のケアなど短い時間でしたが貴重なデモを視聴する事ができたり、各ブースの写真撮影はできなかったのでご覧いただく事はできませんが、商材を色々見る事ができたので勉強になりました(^^)。

ドイツ研修の報告は次回も続きます~(^^)

 

 

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フットケアセラピス勉強会に参加してきました。

大阪うつぼ本町のドイツ式フットケアサロンフフです
先日2月5日(金)はサロンをお休みさせていただいて神戸で開催される勉強会へ参加させていただきました。

神戸で開かれるフットケア学会の前日に全国からフットケアセラピストが集まりました。

 


このセラピストの勉強会は[
輝こう☆セラピストの会] 

卒業スクールやサロン、業態の垣根を超えての交流会。

 

この勉強会ではなんと!
6種類の巻き爪補正をこの日に見れたんです!
デモンストレーションをされる先生方の技術は高度&丁寧でキレイ。
見て聞いて、勉強させていただきました。

集まった沢山のフットケアのセラピストの方々にお会いできて、お話させていただけて感激の嵐です(^^)!
お会いしたかった櫻井祐子先生にもお会いする事ができ、刺激をうけまくりました!

その中でフットケサロンフフはオートグリップのデモンストレーション担当。

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eo光 ニュースKヘルスケアナビ 初取材で緊張しました(^^)。

2016/1/7

eo光ニュースKヘルスケアナビ 第28回『冬に起こりやすい足のトラブル(2015/12/24放送)』にフットケアサロンフフも少しですが登場させていただきました。

 

皮膚科の先生による冬場の肌対策のお話です

こちらからご覧ください(^^)→第28回「冬に起こりやすい足のトラブル」

 

 

eo光ニュースKヘルスケアナビ 第28回『冬に起こりやすい足のトラブル(2015/12/24放送)』にフットケアサロンフフも少しですが登場させていただきました。

 

皮膚科の先生による冬場の肌対策のお話です

こちらからご覧ください(^^)→第28回「冬に起こりやすい足のトラブル」

 

 

 

大阪 ドイツ式 フットケアサロン フフは医療機関ではないので出来る事が限られますが、老若男女問わず、タコ・魚の目・カカトのガサガサ ケア、角質除去、切りにくい爪のお手入れ(肥厚爪・厚硬爪甲・爪甲鉤湾症・白癬(水虫による厚い爪)など)&巻き爪 補正(オートグリップ・ORAシュパンゲ・ペディグラス)、足の計測、歩き方のクセなどもアドバイスさせていただき、足の悩みがなくなって「フフ♪」と笑顔になる健康な足元つくりをサポートいたします。

 

「魚の目・タコ」「角質除去」、「巻き爪」「爪が切りにくい」・「自爪育成」などの足の事、靴の事でしたら、大阪のオフィス街(梅田・北浜・淀屋橋・肥後橋・本町・阿波座・心斎橋)に近い足のお手入れ専門店 ドイツ式 フットケア サロン フフ へご相談くださいませ



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足裏にはツボがいっぱい!?

こんにちは。
大阪 本町のフットケアサロンフフ (fufu)です。
数年前に購入した足裏と体のつながりを表現した絵葉書

(絵がちょっと怖い・・・( ̄□ ̄;)!!⁇)

この葉書の絵をみてもわかるように、足裏は体の中とつながってるといわれています。


つながっている事で色々ありますが、気にしていただきたい事!
それは、冷えです
冷房で足が冷えて代謝が落ちる → リンパの流れが悪くなるとむくむ → むくんで足裏が硬く動かしにくくなる  → 足裏でしっかり地面をけって歩けない

 → 歩くとしんどいので無理な姿勢で歩く

 → 足裏だけでなく身体全体が動かしにくくなって疲れる という方が多くみられます。そんなお足をフフでは、リフレクソロジーで足元を動かしやすくし、血行の流れをサポートしてます(^^)


暑すぎは良くないですが、冷え過ぎも身体に良くありません
冷えてしまった足の1部分だけをほぐしても、なかなか改善しにくいです。
指先まで血行が良くなるように、夏でもご自宅で湯船に浸かる、若しくは足湯に
入って、足から体を温めてくださいね。


葉書の角度を変えると足裏が表示されます。

うーん・・・個性的な足 (-_-;)

外反母趾内反小趾ハンマートゥ開帳足に加えて、偏平足気味、浮指(うきゆび)の可能性もある。左右でカカトの大きさが違うので、踵の小さい右足は靴づれしやすそう~(@_@)など、この葉書の足裏は、フットケア目線でみると気になる箇所が多い(;'∀')

 


足はツボがつながっているだけでなく、身体を支える大事な部分です。

皆様の足は指が曲がったり、土踏まずが落ちたり、足が硬くなって疲れたりしていませんか?

少しでも快適になるようにフットケアサロンフフは足の痛み、お悩みがなくなってなって「フフ♪」と笑顔になる健康な足元つくりをサポートいたします。

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黄色い角質だったのが・・・♪

こんにちは、大阪 本町のフットケアサロン fufu【フフ】です。
6月末に初めてフットケアを受けていただいた
立ち仕事のお客様が再来店くださいました。(前回の記事はこちら→黄色い角質)


今月は足の様子が違います!初回より足裏がキレイ~(^^)♪

足裏ケアを受けていただいたら、左足はまだ魚の目がしっかりありますが・・・
右足の魚の目が浅くなってました o(^▽^)o♪



前回のケア後写真

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黄色い角質

大阪 本町のフットケアサロン fufu【フフ】です。

足を綺麗にしたい。と、立ち仕事のお客様がご来店くださいました。

お客様の足裏は
長年の立ち仕事の関係と靴の問題で、
足の前方に体重がかかってしまって足裏の角質が黄色く、硬く
なってました。



足裏ケアでスッキリ~

 

 

黄色い角質がなくなって、血色の良い柔らかい足裏に変身(^^)/^

 

ケア後に気になったのは、足裏は角質だけではなく、右足3か所、左足1か所の魚の目があるということ。



フットケアは初めてうけられたそうなので、
毎日の足のケア(足の保湿)について、足の事&靴の事をお話させていただきました。


フットケアサロンフフは
足の痛み、お悩みがなくなってなって「フフ♪」と笑顔になる健康な足元つくりをサポートいたします。


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フットケア (足裏、爪のお手入れ) は老若男女です

 

 

大阪 本町のフットケアサロン fufu【フフ】です。
まだまだ残暑が続きそうですね。
朝晩の寒暖差もありますが、日中の暑さ対策に気を付けてくださいね。

 

男性でも足のケア可能ですか?というお問い合わせをいただきました。
もちろん!
男性も足のお手入れが必要であれば、遠慮なくお越しください。

ハイヒールなどを履いていない男性でも、
足裏にタコ・魚の目ができてしまったり、爪のお悩みがあります


スポーツされてる場合はスポーツ特有のお悩みも・・・。
例えば、ジョギングされてる男性。 

病院では爪下出血(そうかしゅっけつ)と言われたそうです。

走りこんでおられたので、爪先への負荷が大きすぎて爪の下で内出血を起こしてしまったんですね(+_+)

 

女性だと、先細りのパンプスで内出血される方が多くみられます。
私は爪の伸ばし過ぎが原因で爪がとれた事が・・・ ・°・(ノД`)・°

 

ご年配の男性のお客様
爪が切りづらくてご来店いただいたので、

 

爪のお手入れをさせていただきました



男性の足裏(タコ・魚の目)ケア の記事 → ★★★ 

靴のご相談記事 → ☆☆☆

車椅子での足のお手入れ記事 → ♪♪♪

足のお悩みは老若男女問わず色々です。
男性のお客様も爪ケア、足裏ケアなどご相談くださいませ。

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車椅子でもお越しいただけるバリアフリーのフットケアサロンです。

先日、車椅子に乗ってご来店いただいたお客様。

お体の調子を確認しながらのお手入れでしたが、
足裏も爪もケアでスッキリされたようです(^^)
喜んでいただけて良かった

O様、またのご来店お待ちしております(^_^)


 


 
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巻き爪ケアシステム シュパンゲ

2015/5/26

大阪 本町 ドイツ式 フットケアサロンフフです。


ドイツ研修から帰国してあっという間に1週間・・・・。
ブログの更新が遅くなってしまいましたが、習得した巻き爪ケアシステムのご報告です。


私が当初目的としていた巻き爪ケアはVHOシュパンゲ(ドイツのメディカルフースフレーガー、エルヴィラ・オストホルト氏が開発した巻き爪矯正)でしたが、今回はその商品の改良版の講義をRUCK社で受講する事が出来ましたv(^-^)v♪

VHOの改良版はVHOの開発者と
RUCK社が開発したもので、今回の研修中に発表されたのでなんと!記念すべき第一回目の受講生。
この時点では、世界初!日本初!の受講です
(〃∇〃)♪


お客様へのご提供の準備がまだ整っていないので詳細は発表できないですが、
少しだけご紹介させていただきますね。

爪のサイドにワイヤーをひっかけて爪を持ち上げるものです。


先生によるデモンストレーション


個別指導で、細かいご指導をしていただきました。


研修生全員、最新のライセンス取得ですo(〃^▽^〃)o



私も、もちろん巻き爪ケアのシュパンゲ ライセンスいただきました♪

爪が巻いて痛かったり、なかなか伸びないなどお客様から爪のお悩みを多くいただきます。
現在フフでは巻き爪補正ペディグラスのみですが、ORAシュパンゲ、新しいシュパンゲで少しでも皆様の足の悩み、トラブルの予防&改善のお役に立てられるように準備しておりますので、もうしばらくお待ちください。

 

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悩みがなくなって「フフ♪」と笑顔になる健康な足元つくりをサポートいたします。


※2015年8月に新しい巻き爪ケアシステム(オートグリップ・ORAシュパンゲ)メニュー導入しております。




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巻き爪ケアシステム ORAシュパンゲ

2015/5/18

気が付けばもう5月も半ばを過ぎてしまいましたね。
フフは5月7日~5月17日までお休みを頂いてドイツ研修へいってきました。

今回のドイツ研修は、東京のフースフレーゲ専門店のフットケアジャパンさんにお世話になりました。
研修に参加した目的は、私がフットケアを始めた頃から習得したかったVHOシュパンゲを習得する事、そしてフットケアについてもっと学びたかったからです。

 

今回の研修で2種類の巻き爪のワイヤー技術の修了書を取得でき、ロイトリンゲンの糖尿病足病変外来の見学ができたなど、サロンで活用できる事は徐々に増やしていき、巻き爪ケアシステムについては、お客様にご提供できる準備を進めていきますね。

習得した巻き爪ケアシステムの1つ目は、ORAシュパンゲ。
ORAシュパンゲ開発者ブリギッテ・ラーテナウ先生と、フットケア国家資格者ポドローギンのマティナ・ボールゲムース先生からご指導いただきました。

ORAシュパンゲの理論と実践に加え、マティナ先生の患者様にORAシュパンゲ開発者ラーテナウ先生による施術を真近でみる事ができた上、質問をさせていただく事もでき、とても貴重な体験となりました。


マティナ先生の診療所前で集合写真


巻き爪ケアシステムORAシュパンゲの加工や設置に苦戦していましたが・・・

研修後、食事をしながら最後にORAシュパンゲの修了書を無事いただくことが出来ました。


ラーテナウ先生から直接いただく事ができて本当に嬉しい!!!


そして、ビール♪

格別!美味しかったですp(^-^)q


ドイツ研修のご報告の続きままた次回です(^-^)/

 

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足の計測&フットプリントでわかる浮指(うきゆび)

皆様、足のサイズや足裏のどこに体重がかかっているか調べたことがありますか?

フフでは、足の計測+フットプリントで足の状態をお調べしています。

調べて何がわかるのかというと

足の正しいサイズ 足長(そくちょう)&ウィズ(足の親指と小指の1周のサイズ)、そして足裏の体重が方取っていないかがわかります。

実際、ご自身の足のサイズと異なったサイズを選ぶ方が多くみられます。


先日、幼稚園に通っている5歳のお子様の足をお調べしたところ(見にくくてすみません)

足趾が写っていませんでした。

これは浮指(うきゆび)という状態です。

3・4・5の趾(ゆび)に体重がかかってないので、足裏の筋力が不安定になっていた事。そして履いてきた靴のサイズでは少し小さいという事もわかりました。

足の安定がなければ、大人になって上手く足を使いにくくなりますが、まだまだ5歳の成長段階!

足の筋力アップ&靴の見直しをさせていただきました(^^)

 

足の事で何かお役にたてる事があれば、ご相談くださいね


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フットプリント(足裏の圧力)・足の計測でわかる、魚の目・タコ・巻き爪、歩き方のクセ事や靴選びについてはこちら→フットプリントブログ