私は足の幅が広いから靴のチャックが上がらないの。 ではなく、靴の履き方を見直しませんか?

大阪 フットケアサロン フフです

 

ゴールデンウィークですね(^^)

フットケアサロンフフは5月3日~5月5日までお休み。

5月6日(土)は営業日です。

5月7日・5月8日はステップアップするために日独小児靴学研究会セミナーへ参加してきます。

ですので、5月7日・8日もお休みとさせていただきますm(_ _)m。

 

先日、70代のお客様から足のお手入れのご相談をいただきました。

足のお手入れの前に、気になったのは靴。

どこが気になったかというと、黄色で囲んだ部分。

靴のチャックです。

 

お客様曰く、「私は足の幅が広いから靴のチャックが上がらないの。」

これでは、紐を締めていていていても足が前に動く可能性が高いです。※足の状態は次回のブログでご紹介しますね。

 

 

 

ご自身の踵(かかと)と靴のカカト部分を合わせて紐を締めなおせば・・・

ちゃんと靴のチャックが上がりました!

 

チャックが上がらない状態 →足と靴のカカト部分を合わせて履くと靴が細くなりました(^^) 

 

 

お客様から【靴のチャックは上がってもチャックは開いてくるもんだと思ってたわ。締まるもんやし足が細くなったわ。靴も軽い。】と嬉しいお声をいただきました。

そうなんです!

足と靴のカカトを合わせて紐を締めなおせば、靴の中で足が前に動く予防につながり、靴のチャックは開かない(^^♪

足と靴が密着してるので、足を上げた時に靴が軽く感じるんです。

※足の状態と靴のタイプによって、見え方・体感は異なります。

 

皆さま、面倒だからといって、靴を簡単に脱ぎ履きできるようにしていませんか??

足のサイズに合わせて靴を購入しても、靴の中で足が動いてしまうと足裏・爪のトラブルにつながりやすいです。

足のトラブル予防の為に、足と靴を固定できるタイプの靴をお選びくださいね。

 

前かがみがしんどくて紐靴を履きずらい、指の力で靴のチャックを上げにくい場合もあるかと思います。

できればスポッと履ける靴ではなく、調整が効くベルクロ(マジックテープ:面ファスナー)がついているものなどで、足と靴を密着させられる靴をお試しください(^^)。

 

 

 

靴紐は履くのが面倒だから、スポット履けるものがいいと思っていました。

大阪うつぼ本町のドイツ式フットケアサロンフフです

足が痛いけど合う靴がない。というご相談をいただきました。
フットケアサロンフフは足のケアだけでなく靴と足の計測やカウンセリングも行っております(^^)。

お客様のお話を伺うと、[紐靴を選んで足を締め付けないゆったり目のサイズを選んでいる]ということでした。

確かに紐靴。ゆったり目・・・・・

でもなぜ足が痛いのでしょうか??
ということで、足の計測・フットプリント(足の圧力)、立ち方のクセをお話させていただきました。

オレンジ色で囲んだかかと部分は擦れて破けてきている
紐は結んだままで、黄緑色で囲んだ部分(靴のベロ)は大きく歪んでいる
爪先のピンク色で囲んだ部分は趾(ゆび)のあとがでている

など、紐靴を選んでいてもしっかりと足と靴が密着しておらず、歩くたびに靴の中で足が前後左右にゴソゴソと動く事で足先とかかとに負担が大きくでているようでした。


子供のころから靴選び、靴の履き方などをしっていれば足のトラブル予防につながります。

この写真、フットケアサロンフフの近くの靭公園にある銅像の子供の足元。

 

しっかり足と靴が密着していて、靴で足が守られています。
歩きやすそうです(^^)!

 

脱ぎ履きしやすい靴は、足をいれやすく履くのは楽です。
でも、大きすぎる・ゆるすぎる靴、サイズが合っていない靴は歩く時に靴の中で足が動いてしまい、足元の安定性が保ちにくくなるので
楽なようで、実は疲れやすい 
(^_^;)


まだ寒さが続きますが、もうすぐ春です!
春先に向けて新入学、入社、新しい靴を購入される方も多いのではないででしょうか。
デザイン優先で選んでいませんか?

足と靴のご相談は、お近くの靴屋さん、シューフィッター、フットケアサロンなどでご相談くださいね。


大阪 ドイツ式 フットケアサロン フフは医療機関ではないので出来る事が限られますが、老若男女問わず、タコ・魚の目・カカトのガサガサ ケア、角質除去、切りにくい爪のお手入れ(肥厚爪・厚硬爪甲・爪甲鉤湾症・白癬(水虫による厚い爪)など)&巻き爪 補正(オートグリップ・ORAシュパンゲ・ペディグラス)、足の計測、歩き方のクセなどもアドバイスさせていただき、足の悩みがなくなって「フフ♪」と笑顔になる健康な足元つくりをサポートいたします。

 

「魚の目・タコ」「角質除去」、「巻き爪」「爪が切りにくい」・「自爪育成」などの足の事、靴の事でしたら、大阪のオフィス街(梅田・北浜・淀屋橋・肥後橋・うつぼ本町・阿波座・心斎橋)に近いフットケアのスペシャリストが在籍する足のお手入れ専門店 ドイツ式 フットケア サロン フフ へご相談くださいませ

 

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爪が痛いのは巻き爪のせいだと思ってたけど、爪も靴も見直すの?

2016/1/17

関西 大阪 ドイツ式フットケアサロン フフです
2016年1月半分過ぎましたね。

爪の相談でフットケアサロンフフへご来店いただいたお客様。

マラソン大会の練習で走り込みをしていたら拇趾(足のおやゆび)が痛くなってきたそうです。


ドイツ式フットケアサロンフフのフースフレーゲ(フットケア:足のおていれ)で爪は痛みがなくなってスッキリ♪


爪の切り方のアドバイスと共に靴のアドバイスをさせていただきましたが、今回は爪のトラブルより靴のアドバイスに重点をおいてお話しさせていただきました


履いてこられた靴(紐靴:スニーカー)

靴紐をしめたまま靴の脱ぎ履きをされていたので、履口は広がり、歩行時のクセがそのまま靴の歪みにでていたので、歩くクセ、靴選び・紐の締め方をアドバイスさせていただきました。


足の痛みやお悩みは色々ですが、
足のケアと共に、靴の選び方、履き方で足の痛みやトラブルを予防できる事が多くあります。

運動時の靴選びは本当に重要です。
走る時や激しいスポーツをする時にスリッパを履きますか?
スリッパで通常、運動したりしないですよね?

数年前ですが、当時高校生の学生の方から相談をいただいた事があります。
キャラクターがついたスリッパでダンスしてて捻挫してました。(病院で捻挫と診断されて来店)
『サンダルって楽だけどダンスには向かないね~(^^;)スニーカー忘れて、踊ったら足が痛くなっちゃった。足にあった靴ってどんなのですか?』という相談でしたが、ご本人はあまり靴の重要性を気にされておらず、ただ
捻挫しているので大好きなダンスをしばらくお休みしないといけないという事にとても残念がっていました。


セラピストである私がその時にできた事は足にあった靴選び、足裏の安定性を保持する筋力の大切さについてのお話程度でしたが、
私がお世話になっている病院の足底板(インソール)をお勧めしたり、靴屋さんをご紹介させていただきました。

足と靴があっていない状態で運動すると、パフォーマンスを下げる事になったり、ケガにつながる危険性もあります。


皆様、足にあった靴は身体の疲れも変わりますよ。
足と靴でお悩みの方は足の計測や足の圧力(フットプリント)などお気軽にご相談くださいね。

大阪 ドイツ式 フットケアサロン フフは医療機関ではないので出来る事が限られますが、
老若男女問わず、タコ・魚の目・カカトのガサガサ ケア、角質除去、切りにくい爪のお手入れ(肥厚爪・厚硬爪甲・爪甲鉤湾症・白癬(水虫による厚い爪)など)&巻き爪 補正(オートグリップ・ORAシュパンゲ・ペディグラス)、足の計測、歩き方のクセなどもアドバイスさせていただき、足の悩みがなくなって「フフ♪」と笑顔になる健康な足元つくりをサポートいたします。

 

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足の臭いが気になる原因?半乾きの洋服をきますか?

2015/12/18

関西大阪ドイツ式フットケアサロンフフです。
12月も半月を過ぎ、2016年がすぐそこまできていますね。
寒さも増してきましたが防寒対策&足のムレ対策されていますか?

前回、
爪が大きく欠けて拇趾が痛いし、足の臭いがきになりますというご相談から少しブログの更新が遅くなってしまいましたが、足の臭いについての続編です。

毎日同じ靴を履いて長時間の仕事をしていることをお客様から伺いました。
一般的に、8時間勤務ではありますが通勤時間なども含めると半日以上靴を履いている事が多くなります。
通勤と職場の靴を履き替える方もいらっしゃると思いますが、1日履いた靴の中は高温多湿状態。

足は1日に200ccもの汗をかくと言われていて、その大量の汗を靴の中に閉じ込めていると、汗で落ちた角質が最近の餌となって、繁殖して臭いの元になってしまいます。
1日履いた靴が、次の日までに靴の中がしっかり乾燥していればいいのですが・・・
靴はロッカーにいれておられました
(゚_゚i)

お洋服や靴下、肌着、タオルなどを半乾きの状態でつかいますか?
よっぽどの事がないと半乾きの状態で使用しないですよね。

半乾きでなぜ使用しないのか?
それは、乾いたものを使用する方が気持ちいいし、しっかり乾かさないと気持ちが悪く半乾きの臭いがするからじゃないでしょうか。


お洋服や靴下、肌着、タオルなどはしっかり乾いたものをしようするのに、なぜか靴は半乾きです(T_T)
というお話をさせていただきました。

今回のお客様には
・1週間職場の靴は取り換えていないので、同じ靴を履き続けない事
3足用意し、毎日同じ靴を履かないようにする事をお勧めしました

・毎日同じ靴を長時間履かない事


・汗を吸った靴、雨でぬれた靴はしっかり乾燥させて履く事(時期によって2日間以上乾燥させる)


・足裏の汗をかきやすい方は日中の靴下を履き替える、または5本指ソックスの着用で指の隙間をつくる


・雑菌の繁殖を抑えるデオドランドスプレーを靴に吹きかける


・足の角質や爪に溜まるゴミを専門店のケアで清潔に保つ事

などをアドバイスもさせていただきました。


毎日同じ靴を履くといけない理由は様々ですが、
汗を吸ったり雨でぬれた状態で靴を履くと靴の型崩れが起きやすくなり臭いだけでなく、足のトラブルにつながる事も・・・
靴の履き方は大切ですが、靴を長持ちさせてトラブル予防の為にも、毎日同じ靴は履かないようにお気を付けくださいね。

大阪 ドイツ式 フットケアサロン フフは医療機関ではないので出来る事が限られますが、
老若男女問わず、タコ・魚の目・カカトのガサガサ ケア、角質除去、切りにくい爪のお手入れ(肥厚爪・厚硬爪甲・爪甲鉤湾症・白癬(水虫による厚い爪)など)&巻き爪 補正(オートグリップ・ORAシュパンゲ・ペディグラス)、足の計測、歩き方のクセなどもアドバイスさせていただき、足の悩みがなくなって「フフ♪」と笑顔になる健康な足元つくりをサポートいたします。

 

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柔らかい楽な靴を履いてるのに足も膝も痛い。なんで痛いの?

2015/11/24

連休最終日の今日はあいにくの空模様でしたが、ゆっくりされましたか?
今日は、和歌山や京都など大阪府外からお越しいただくお客様が多かったです。足元が悪い中お越しいただける事に感謝です。


出張ケア先で靴のご相談をいただきました。
柔らかい楽な靴を履いてるのに外反母趾のところと硬い足裏、それと、膝が痛いねん。』というご相談内容でした。

楽な靴とはどんな靴ですか?とお客に伺うと
・スポッと履ける靴
・柔らかい靴
・チャックがついて脱ぎ履きしやすい靴
・フワフワの靴

・足を締め付けない靴
などご自身が思う楽な靴の内容を色々とあげていただきました。


70代の女性のお客様の靴です。
確かにスポッと履けて柔らかい素材でした。

痛い部分を楽にしたくて選ばれた靴は1カ月も履いていないのに両足とも内側(親指側)に倒れてしまっていて、履き口も大きく広がっています。

足のむくみや腫れがあったので、柔らかい素材でいいかと思いますが、靴の中で足を固定できないデザインなので、歩く時に足が前すべりして外反母趾の部分に負担がかかってしまいますし足裏の真ん中のタコも体重がかかってしまい、膝にも負担がかかってしまいます。


紐靴は履く時にしんどいという事でしたので、
せめてマジックテープで脱ぎ履きできるものを選んでいただく事、靴底は3㎝程度のヒールのものをお選びいただく、そして少しでも歩く筋力をつける内容(足の筋トレ)をお伝えさせていただきました。

皆様、大きすぎる靴やスポッっと履ける靴を選んでいませんか?
確かに脱ぎ履きはらくかもしれませんが、歩く時は足と靴をしっかり密着できる靴の方が歩きやすくて疲れにくいんですよ。
靴はカカトをしっかり合わせて靴を履いてみてくださいね。


昨日(11月22日曜日)フットケアサロンフフはお休みをいただいて名古屋で開催されていた第29回日本靴医学会学術集会に初めて行ってきました
o(^-^)o

足と靴への熱い思いの方々に会えた事、足と靴の啓蒙活動を様々な方が取り組んでいらっしゃる事を知り、まだまだ知りたい事やしてみた事が増えて自分を振り返る1日でした(^^)

大阪 ドイツ式 フットケアサロン フフは医療機関ではないので出来る事が限られますが、老若男女問わず、タコ・魚の目・カカトのガサガサ ケア、角質除去、切りにくい爪のお手入れ(肥厚爪・厚硬爪甲・爪甲鉤湾症・白癬(水虫による厚い爪)など)&巻き爪 補正(オートグリップ・ORAシュパンゲ・ペディグラス)、足の計測、歩き方のクセなどもアドバイスさせていただき、足の悩みがなくなって「フフ♪」と笑顔になる健康な足元つくりをサポートいたします。


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靴に反映されたクセとは?

関西大阪本町のドイツ式フットケアサロンフフです。
サンダルを履く季節になったので、カカトのガサガサ、魚の目・タコ・角質除去、ネイルを塗る前に爪のお手入れにお越しいただく事が増えてきました。

 

 

 

お客様の足のお悩みは異なりますが、痛みやお悩みはなんでしょうか??
毎日の生活習慣、歩き方や立ち方のクセ、靴選びが大きく影響しています。


今回は靴の影響についてご紹介させていただきますね。

足裏と小趾の魚の目が痛くて、歩くのがしんどいとご来店いただいたお客様。
健康フットケアコースのカウンセリングとは別に、もう少し詳しく靴と姿勢のカウンセリングを受けていただきました。


靴と姿勢のカウンセリング
靴を正面からみた写真



靴を後ろからみた写真


靴を上からみた写真

靴を真上からみたら・・・・・・・歪んでる????


赤で歪みを囲んでみました

爪先は内側に、カカトは外側に倒れています。
左足よりも、右足の方が傾きが大きく出ています。


靴のチェックを終えて最後は立ち姿のチェック

靴の捻じれと体のひねりの形がピッタリ!


線を引いてみると傾きが見えてきます。

左肩が上がっていて、右肩が下がってます。
右に大きく傾いた靴は姿勢が大きく影響していたんですねσ(^_^;)


せっかくの紐靴なので、靴の脱ぎ履きは必ず紐を締め直しする事、歩く時に右に大きく振れるので、中敷きを調整して右足の安定性を高める事、ストレッチをアドバイスをさせていただきました。


皆様、靴のサイズは大きいものを選んでませんか?
足が痛いからといって大きすぎるサイズのものを選ぶと、足元の安定性に影響がでてくる事があるので、くれぐれも大きすぎるものは選ばないようにご注意くださいね。


サンダルはすべり止めなどで前すべり防止するなど、身近なもので対応できることもあるので、足と靴のことでしたらお気軽にお問合せくださいませ。


フットケアサロン フフは医療機関ではないので出来る事が限られますが、
老若男女問わず、
タコ・魚の目・カカトの角質除去、切りにくい爪のお手入れ&巻き爪 補正、足の計測、歩き方のクセなどもアドバイスさせていただき、足の
悩みがなくなって「フフ♪」と笑顔になる健康な足元つくりをサポートいたします。

靴と足のことでしたら関西 大阪 本町・阿波座・四ツ橋・心斎橋・淀屋橋・北浜・肥後橋・梅田から便利なドイツ式フットケアサロンフフへご相談ください。





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靴の裏をみたら、やっぱり!?

2015/3/19

大阪 本町のフットケアケアサロンフフです。
ここ数日暖かかったですが、週末からまた少し寒くなる予報・・・。
寒暖差で体調をくずさないようにお気を付けくださいね
(^-^)

前回、『足の裏にも相があるの?』という記事で、足裏にかかる歩き方、立ち方のクセについて説明をしましたが靴にもクセが反映されます

靴を真上から見たら靴ひもをしっかり結んで歩いているように見えます。


でも、よく見るとベロ(黄色い矢印部分) が小趾側に倒れているのがわかります(^_^;)


では、靴の裏を見ると???

体重がかかっている部分はすり減っています
こちらのお客様は小趾側へ体重がかかった歩き方をされています。

足裏には角質が足の外側についてました。足裏の記事はこちら→★★★

選ぶ靴、履き方によって歩き方は変わってきます。
フフでも足の計測、靴のアドバイスをしておりますので、ご相談くださいね。
そして、新しい靴を購入される際はご自身にあった足のサイズを購入してくださいね。


靴の選び方の記事はこちら→ カクマツヤ / 美しい姿勢は足元から
靴の歪み記事はこちら→靴には歪みが繁栄される?

4月の第1・第2・第3土曜日に足と靴の相談会を行います。
ケアより足の事でご相談をご希望の方はこの機会にご相談ください
詳細はこちら→♪♪♪


フットケアサロン フフでは、

足の計測、タコ・魚の目ができている歩き方のクセなどもアドバイスさせていただき、足の痛み、お悩みがなくなってなって「フフ♪」と笑顔になる健康な足元つくりをサポートいたします。

 


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こどもの靴 caboche(カボシェ)さん


と靴が気になる大阪本町のフットケアサロンフフです。

以前、『子供の靴選びがとても大切』だという事をブログでご紹介させていただきましたが、歩き始めの子供の足の事を考えて作った靴。『こぐつを制作されているcaboche(カボシェ)さんをご紹介させていただきますね

caboche(カボシェ)さんは歩き始めの大切な第一歩を考えてファーストシューズ~歩きはじめの靴 を作られていて、とても柔らかく優しい雰囲気の靴ですが歩き始めの靴は大人同様カカトの安定性があります。



赤いストラップの方はファーストシューズ。
一回り大きいのが歩き始め用の靴です。

靴を後ろから見ると歩くこぐつには足首部分にクッションが入っていて優しく子供の足首を包んでくれます。


ファーストシューズは外用ではないので柔らかな靴底素材。

歩くためのこぐつは滑りにくい靴底素材を使用。


caboche(カボシェ)さんのサイトより

 

よちよち歩きを始める前の赤ちゃんのための靴=ファーストシューズ

記念撮影やベビーカーでのお出かけの際に履かせてあげるお飾りとして作りました。繊細な赤ちゃんの足に負担がかからないよう、ふんわり柔らかな雰囲気に仕上げています。サイズは約10cm(生後6~8ヶ月位まで) 。記念撮影やベビーカーでのお出かけの際に履かせてあげるお飾りとして。
繊細な赤ちゃんの足に負担がかからないよう、ふんわり柔らかな雰囲気に仕上げています。サイズは約10cm(生後6~8ヶ月位までの目安です) 


歩けるこぐつ
よちよち歩きを始めた赤ちゃんに向け。
サイズは約12cm。(1才前後~1才2,3ヶ月程度の目安です) 
こぐつ同様、非常に柔らかくしなやかなシープレザーを用いながらも、歩くことを考え、踵は芯材でしっかり補強しています。(爪先にも軽く芯材が入っています。)

また、足口にはスポンジが入っているので、足首をやさしくホールドすることが可能です。ソールには滑りにくい合成クレープを採用しました。もちろん、踵に刻印でイニシャルをお入れすることもできます。


私も知人の出産祝いでファーストシューズをプレゼントさせていただく事があり、fufuのサロンディスプレイで飾りたいくらい素敵なんです(^^)♪


残念ながらフフでは商品のお取扱いをしていないので、ご希望の方は
caboche(カボシェ)さんへご注文くださいね
caboche(カボシェ)

 

子供の足はすごく繊細です。

なぜ子供のころからの靴選びが大切かというと  !!!!

個人差はありますが遅くとも18歳くらいまでには足の成長は終わると考えられています。
子供が成長するにしたがって骨が伸びて、関節のすき間がなくなっていきます。このすき間がなくなっていく時に、間違った靴の履き方、合わない靴やハイヒールをはいていまうと変な方向に力が加わっって曲がりやすくなります。
土踏まずができなくて偏平足、開帳足(かいちょうそく)やハンマートゥなど、子供の足は大人よりも簡単に変形してしてしまいす。そう考えると靴選びは慎重になりますよね


以前の子供の足の記事
子供の靴 ・ 子供の足浮指 ・ 子供の足 安定性



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足の事を考えて作る靴 Hand Work Shoes COCO(ココ)


大阪本町のフットケアサロンフフです(^^) 

フフにご来店のお客様から
足の魚の目・タコが痛い、カカトのガサガサをキレイにしたい、巻き爪が痛い、外反母趾が当たって痛いなど、足のお悩みを多くいただきます。
足のケアと共に靴の履き方・選び方などお伝えしていると、靴から足を見直しをされる方が増えてきました(*^▽^*)


フフでは靴の取扱いがないので、ご希望の方にはオーダー靴屋さんをご紹介する事があります。ご紹介するのは
手製靴店 Hand Work Shoes COCO (ココ)

靴作家の望月先生が、
お客様おひとりおひとり(個々)に合わせた靴を1つ1つ丁寧に作り上げてくださいます。

COCOさんの店内には靴のサンプルが展示されていて、靴オーダーの際に参考にしながら、デザインの相談や革の色を選ぶのはもちろん、木型(足型)から調整していただけますよ。

Hand Work Shoes COCO(ココ)のオーダー靴は月1回開催される受注会日に注文する事になっています。
フットケアサロンフフで
受注会予約はしていませんので予めご了承ください。
詳しくは Hand Work Shoes COCO(ココ) さんへお問い合わせいただく、若しくはスケジュールをご参照ください。

 COCO(ココ)スケジュール


                    Hand Work Shoes COCOさんは
              白い扉と、オレンジの看板が目印です(^^)/



COCOさんは私が靴つくりを教わっている靴工房でもあります。
私が履いている靴はCOCOさんで教わりながら制作しました(〃∇〃)

私自身、合わない靴を履いていて魚の目・タコができたり、『爪が圧迫で剥がれたり』・・・トラブルに悩まされました( ;∀;)
毎日、靴を履いて生活するので、足と靴は切っても切り離せない存在だと思っています。だからこそ

フットケアサロンフフは

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